2012年2月25日

2012-02-24twitill

 10:45 いよいよって雰囲気''°.°'' Travis,Boonen!,Niki,EBH!,Hunt,Hushovd,Phinney,Boom,Breschel!,Haussler,Millar,Pippo@OmloopHetNieuwsblad http://t.co/ZY4kapg9
 15:24 沖縄県の「経度的」真ん中は渡名喜島だったなんて言えるのかな?なんか嬉しい。緯度も併せた中心は渡名喜島から南下した沖縄島と宮古島を結ぶ線のと交差するより少し南辺りの海だね。google earthで海面の国境線って見られない? http://t.co/sR9fwViR

2012年2月23日

2012-02-22twitill

 00:39 聴いてみたい又は参加してみたいシンポジウムは、文字通り討論になっている若しくは一人ボケ一人ツッコミをちゃんとしていて、論点は何なのかその回答はどういう論理でどこにあるのか、が伝わる内容が必須。論文の体裁すら無い、独り言や情報交換にはウンザリなんです。
 01:16 Boonen,MVelits,Niki,Gali村,Breschel,TMeyer,Phinney,RFeillu,Yukiya!@KuurneBrusselKuurne2012。雨具はやぱりゴア?だけど高〜い!ノースフェイスのジャケット良い!けどパンツ無い。皆どうしてんだろ。

2012年2月21日

2012-02-20twitill

 18:02 ヴィノ,はあす,ザブこっちにでるんだ!?,ナカジめがねー,シンイチにーにー@TdLangkawi、オニヒトデ大発生は地球規模に考えられてきたけど、北太平洋では地域毎の事象のようだから地域それぞれ対処しましょうね、とさRT Plosone http://t.co/7l57azLj

2012年2月20日

2012-02-19twitill

 23:31 RvWすとーかーとしては要チェックや。Scientists Explore Coral Survivals Past to Foresee its Future http://t.co/uPz5ZMyU (mo inf @BioLet http://t.co/7ybOVlFJ)
 00:19 アオウミガメの被食によりウミジグサの栄養塩吸収が増加するってんで、亀が草の富栄養化耐性を高めてるのかしら、ってさ。Christianen et al. (2011) J Ecol http://t.co/369jhFo8
 00:26 glanced and threw it RT @oratamu Degenkolb got Cofidis's bottle #hautvar
 00:37 んで、正しい人から正しいボトルをとってました (´-`) @oratamu
 00:47 持っといたり、ちょっと試しに飲んでみても良さそうなのに、自分だったら。

2012年2月19日

2012-02-18twitill

 23:04 直近水面で衛星データを受診してと水中の固有(あるの?)の地磁気(+移動方向+移動速度+水深)情報から計算して、クジラのように、位置を計算するような、水中GPSができるかなあ、できないよなあ、できないほうがいいかあ。
 23:11 また、まだ、同じ事を、アギヤー漁の何が伝統で、どうして大切なグルクンが安く買い叩かれていて、潜水病でどれだけの人が不自由して、その結果成り立たなくなっているのか、憂うだけの記事。
RT琉球新報「県産グルクン危機 アギヤー漁、後継者不足」http://t.co/hHjDpOte
 23:22 21世紀に入ってもう10年以上、こっちはこっちで10年前に戻っちゃたよ。オニヒトデは駆除すれば、駆除をもっともっとすれば、物事が好転するという幻想に振り回されてさ。@八重山毎日新聞「県離島振興市町村議会議長会 オニヒトデ駆除要望決議を承認」http://t.co/6lIZu6aR
 23:38 Pichot,Yukiya!,Haas,DMartin,Stetina,Dekker,Hushovd,R+BFeillu,Fumy!,CAS�D)Lrensen,Taaramae@TdHautVar2011 http://t.co/g6yU0Xgc (live?)
 23:55 高速道路から東海岸に出る前にさて、お弁当ってなったら、此処くらいしか無いんだよね、だからかいつも早起き仕事人が夜も明ける前からアンダジー食べたり買ったり。看板のデザインがわかーで良いじゃない。 http://t.co/DurFywLB
 00:26 ああ、戻ってきた、いや何かをモノにして位を上げたんだ、なあんて、これhalfway以来の暖かさ、、#salyu @youtube「Lighthouse」MVfullVer.: http://t.co/0qLYnFjk

2012年2月17日

2012-02-16twitill

 19:38 みゃーくの漁師さんが、テーブルさんごに大きな魚が寄るけど枝さんごには小さい魚しか付かないからオニヒトデに枝さんごを食べさせたら良いさ、と言っていたことを思い出させる研究@CoralReefs http://t.co/3w7eBOBT。最先端の話題だったんだ。寝床も餌場も大切だよ。
 19:47 一昨日からtwitill始めてみた。twitpicからも素材込みでまとめてくれるのかな、くれないのかな、twilogはハテどうしよう。正直1年前に宣言した物欲を結局は全て入手してしまって恐ろしい気持ちだけれど、今年は自転車通勤の雨天時の備えを考えよう、とな。

2012年2月16日

2012-02-15twitill

 23:12 みゃーくのなかばりが水没したらNeotachycines pallidusウスイロキマダラウマhttp://t.co/WkWfxAxI は絶滅、するんだろうな。動物園・水族館はこういう機会にこそ飼育をなどと思うけど日陰者には冷たいか。せめてどこか、地元で、標本を保存してよと思う。
 23:22 (k490 & chla, light, ss, flow) x depth x season x place ⇔ HC & SC, SA。アジサシtern、ミズナギドリshearwater。何とか少しでも、手掛けたい。
 23:39 萩原さんhttp://t.co/ePQgWD9A 、アジア選手権2012では結果を出せますように!もちろん、トラックもロードも、盛一大,石井寛子,福島晋一,宮澤崇史の各選手http://t.co/04xyoKyo には活躍を期待しているゼ。

2011年9月17日

みんな大好き伊平屋島(と野甫島)

ハネージュ・シオーニャ・ハネージュがお流れになり、しょんぼり仕事に勤しんでおりました。あっちのblogからマルっとコピった。

そんな仕事でも良いことがあるもので、先週の数日間みんな大好き伊平屋に行っていました。伊平屋島(野甫島)には、効きは穏やかながらも確実なソフトレッドブルのような人物、そして(強制)隠れcollineでもあるshnyがいるわけです。そうだ、ジャージを買わせよう。

天候にやきもきしながらの伊平屋滞在でしたので、自分の自転車は、有るのか無いのかゲンを担いで持ち込まず、数日間はshnyに連絡を取りもせず、作業の目処が付いたところでお邪魔してきました。んで、拝見してきました3LDKの部屋とともに、shnyのtestach。

誘われて断れず、予定していた伊是名トライアスロンが流れてしまったために、乗る気を失いひと月くらい触っていないそうです。

なら、車で着いて行くから、乗りなよ。っていうのが本当の所と、伊平屋からの帰りの船でいや、その日shnyの家をお暇して直ぐに思いましたが。口を衝いて出たのは、「ちょっと乗らせて」、さらには、「なんかみんなキッツいと言っていたダムやらに行って良い?」。夜9時です。

といった、相変わらず自分勝手な流れで走ってきたのは野甫-伊平屋半周25km、斜度最大25%-平均10%な1.6kmの坂(キッツいこの坂はダムではなく展望台の山でした)もあり。

呆気無く、あぁそうですよ、撃沈です。展望台までの最後の直線的な区間で、止まってしまいました。shnyに聞く所、chbちゃんやhdは伊平屋を一周してからここ登ったりしてたよと、ふ〜ん(他人ごと)。この時頭をよぎったのは今帰仁一周後の八重岳で、これも最後の区間、さっさと行っててしまったhdの後ろで止まってしまい歩くことすらできなくなったこと。今回で二度目と大変悔しかったので、伊平屋では止まったところから意地で再び自転車に乗って何とか展望台まで辿り着きました。ダムではキツイけどまぁまぁだね、と安堵していたところでガツンとやられました。

その後、shnyからは当然の「褒め活かし」を頂きながらも、立ち直るには少々時間(いや、練習が)が必要です。

shnyからは、「登り始めのスピードはシュミットばりでさすがのバッソもニバリも付いて行けないはず。帰りは向かい風だったにも関わらず、平地で巡航30を余裕に超えていてあのtestachはもしかしてディスクホイールにTTバーのcerveloエアロバイクだったんじゃないかと思うほどだった」などと、頂きました。嘘盛ってます、うるさいですね、すみません。ところで、shnyのロードレーサーは多分すごく戦闘的な印象でしたよ。

我ながら塩屋のコースはやり過ぎな気がして参りましたが、いつか皆で行こうね。

2011年8月20日

真夏の湖畔

みんなと自転車で何処かに出掛けることにちょと飢えています。骨もまあ、大丈夫そうですし。あっちのblogからマルっとコピった。

hdに案内を出してもらった予定が、都合で流れていたので、これにのっかり、真夏日の続く8月になってしまいましたが、何処かに行かないか?。

タイトル:新緑のやんばるを駆け抜ける春のクラシックを夏に再現しても良いじゃないか(長い)!題して

「ハネージュ・シオーニャ・ハネージュ」
羽地~塩屋~羽地

日時:8月28日(日)
集合場所:屋我地島入り口ファミリーマートの裏の球場駐車場
集合時間:7:00
解散時間:13:00頃を予定
昼食:どこかで買ってまたは良い店があればそこで。おすすめの塩屋湾入り口のパーラーはここのところ閉まっているそうです。

コース:

と、前の案内のコピーばかりではいけないので、少し調べてみました。このコース最大の難所、塩屋ウシカーの坂は国内外の坂と比べて、さあどうなんだという点を。ま、坂といってもグランツールでラスムッセンとかランス(ふ、古い、、)がせっせせっせと延々と登る山の坂でなくて、丘の坂、ですね。

Mur de Huy:距離1.3km・平均9%・最大26%
古賀志林道:距離1km・平均10%・最大14%
暗峠:距離2.3km・平均17%・最大37%

だそうで、塩屋ウシカーは一部下り区間を挟んで、距離1.7km+2.3km、平均13%+9%、最大23〜26%だそうです。へ〜、ふ〜ん(他人ごと)。十分すぎる、、

ちなみに、上りでは枯葉や落枝がここそこにあり、下りはグレーチングも幾つかあるのでご注意を。山あり海ありの、コースの詳細は相談しましょう、全長92km。雨天中止(小雨くらいなら、何とか、、)。参加・不参加、質問などはコメントまで。名護までの脚がない方は、hdまで相談して下さい(勝手に相談先を指定)。