19:38 みゃーくの漁師さんが、テーブルさんごに大きな魚が寄るけど枝さんごには小さい魚しか付かないからオニヒトデに枝さんごを食べさせたら良いさ、と言っていたことを思い出させる研究@CoralReefs http://t.co/3w7eBOBT。最先端の話題だったんだ。寝床も餌場も大切だよ。
19:47 一昨日からtwitill始めてみた。twitpicからも素材込みでまとめてくれるのかな、くれないのかな、twilogはハテどうしよう。正直1年前に宣言した物欲を結局は全て入手してしまって恐ろしい気持ちだけれど、今年は自転車通勤の雨天時の備えを考えよう、とな。
2012年2月17日
2012年2月16日
2012-02-15twitill
23:12 みゃーくのなかばりが水没したらNeotachycines pallidusウスイロキマダラウマhttp://t.co/WkWfxAxI は絶滅、するんだろうな。動物園・水族館はこういう機会にこそ飼育をなどと思うけど日陰者には冷たいか。せめてどこか、地元で、標本を保存してよと思う。
23:22 (k490 & chla, light, ss, flow) x depth x season x place ⇔ HC & SC, SA。アジサシtern、ミズナギドリshearwater。何とか少しでも、手掛けたい。
23:39 萩原さんhttp://t.co/ePQgWD9A 、アジア選手権2012では結果を出せますように!もちろん、トラックもロードも、盛一大,石井寛子,福島晋一,宮澤崇史の各選手http://t.co/04xyoKyo には活躍を期待しているゼ。
23:22 (k490 & chla, light, ss, flow) x depth x season x place ⇔ HC & SC, SA。アジサシtern、ミズナギドリshearwater。何とか少しでも、手掛けたい。
23:39 萩原さんhttp://t.co/ePQgWD9A 、アジア選手権2012では結果を出せますように!もちろん、トラックもロードも、盛一大,石井寛子,福島晋一,宮澤崇史の各選手http://t.co/04xyoKyo には活躍を期待しているゼ。
2011年9月17日
みんな大好き伊平屋島(と野甫島)
ハネージュ・シオーニャ・ハネージュがお流れになり、しょんぼり仕事に勤しんでおりました。あっちのblogからマルっとコピった。
そんな仕事でも良いことがあるもので、先週の数日間みんな大好き伊平屋に行っていました。伊平屋島(野甫島)には、効きは穏やかながらも確実なソフトレッドブルのような人物、そして(強制)隠れcollineでもあるshnyがいるわけです。そうだ、ジャージを買わせよう。
天候にやきもきしながらの伊平屋滞在でしたので、自分の自転車は、有るのか無いのかゲンを担いで持ち込まず、数日間はshnyに連絡を取りもせず、作業の目処が付いたところでお邪魔してきました。んで、拝見してきました3LDKの部屋とともに、shnyのtestach。
誘われて断れず、予定していた伊是名トライアスロンが流れてしまったために、乗る気を失いひと月くらい触っていないそうです。
なら、車で着いて行くから、乗りなよ。っていうのが本当の所と、伊平屋からの帰りの船でいや、その日shnyの家をお暇して直ぐに思いましたが。口を衝いて出たのは、「ちょっと乗らせて」、さらには、「なんかみんなキッツいと言っていたダムやらに行って良い?」。夜9時です。
といった、相変わらず自分勝手な流れで走ってきたのは野甫-伊平屋半周25km、斜度最大25%-平均10%な1.6kmの坂(キッツいこの坂はダムではなく展望台の山でした)もあり。
呆気無く、あぁそうですよ、撃沈です。展望台までの最後の直線的な区間で、止まってしまいました。shnyに聞く所、chbちゃんやhdは伊平屋を一周してからここ登ったりしてたよと、ふ〜ん(他人ごと)。この時頭をよぎったのは今帰仁一周後の八重岳で、これも最後の区間、さっさと行っててしまったhdの後ろで止まってしまい歩くことすらできなくなったこと。今回で二度目と大変悔しかったので、伊平屋では止まったところから意地で再び自転車に乗って何とか展望台まで辿り着きました。ダムではキツイけどまぁまぁだね、と安堵していたところでガツンとやられました。
その後、shnyからは当然の「褒め活かし」を頂きながらも、立ち直るには少々時間(いや、練習が)が必要です。
shnyからは、「登り始めのスピードはシュミットばりでさすがのバッソもニバリも付いて行けないはず。帰りは向かい風だったにも関わらず、平地で巡航30を余裕に超えていてあのtestachはもしかしてディスクホイールにTTバーのcerveloエアロバイクだったんじゃないかと思うほどだった」などと、頂きました。嘘盛ってます、うるさいですね、すみません。ところで、shnyのロードレーサーは多分すごく戦闘的な印象でしたよ。
我ながら塩屋のコースはやり過ぎな気がして参りましたが、いつか皆で行こうね。
そんな仕事でも良いことがあるもので、先週の数日間みんな大好き伊平屋に行っていました。伊平屋島(野甫島)には、効きは穏やかながらも確実なソフトレッドブルのような人物、そして(強制)隠れcollineでもあるshnyがいるわけです。そうだ、ジャージを買わせよう。
天候にやきもきしながらの伊平屋滞在でしたので、自分の自転車は、有るのか無いのかゲンを担いで持ち込まず、数日間はshnyに連絡を取りもせず、作業の目処が付いたところでお邪魔してきました。んで、拝見してきました3LDKの部屋とともに、shnyのtestach。
誘われて断れず、予定していた伊是名トライアスロンが流れてしまったために、乗る気を失いひと月くらい触っていないそうです。
なら、車で着いて行くから、乗りなよ。っていうのが本当の所と、伊平屋からの帰りの船でいや、その日shnyの家をお暇して直ぐに思いましたが。口を衝いて出たのは、「ちょっと乗らせて」、さらには、「なんかみんなキッツいと言っていたダムやらに行って良い?」。夜9時です。
といった、相変わらず自分勝手な流れで走ってきたのは野甫-伊平屋半周25km、斜度最大25%-平均10%な1.6kmの坂(キッツいこの坂はダムではなく展望台の山でした)もあり。
呆気無く、あぁそうですよ、撃沈です。展望台までの最後の直線的な区間で、止まってしまいました。shnyに聞く所、chbちゃんやhdは伊平屋を一周してからここ登ったりしてたよと、ふ〜ん(他人ごと)。この時頭をよぎったのは今帰仁一周後の八重岳で、これも最後の区間、さっさと行っててしまったhdの後ろで止まってしまい歩くことすらできなくなったこと。今回で二度目と大変悔しかったので、伊平屋では止まったところから意地で再び自転車に乗って何とか展望台まで辿り着きました。ダムではキツイけどまぁまぁだね、と安堵していたところでガツンとやられました。
その後、shnyからは当然の「褒め活かし」を頂きながらも、立ち直るには少々時間(いや、練習が)が必要です。
shnyからは、「登り始めのスピードはシュミットばりでさすがのバッソもニバリも付いて行けないはず。帰りは向かい風だったにも関わらず、平地で巡航30を余裕に超えていてあのtestachはもしかしてディスクホイールにTTバーのcerveloエアロバイクだったんじゃないかと思うほどだった」などと、頂きました。嘘盛ってます、うるさいですね、すみません。ところで、shnyのロードレーサーは多分すごく戦闘的な印象でしたよ。
我ながら塩屋のコースはやり過ぎな気がして参りましたが、いつか皆で行こうね。
2011年8月20日
真夏の湖畔
みんなと自転車で何処かに出掛けることにちょと飢えています。骨もまあ、大丈夫そうですし。あっちのblogからマルっとコピった。
hdに案内を出してもらった予定が、都合で流れていたので、これにのっかり、真夏日の続く8月になってしまいましたが、何処かに行かないか?。
タイトル:新緑のやんばるを駆け抜ける春のクラシックを夏に再現しても良いじゃないか(長い)!題して
「ハネージュ・シオーニャ・ハネージュ」
羽地~塩屋~羽地
日時:8月28日(日)
集合場所:屋我地島入り口ファミリーマートの裏の球場駐車場
集合時間:7:00
解散時間:13:00頃を予定
昼食:どこかで買ってまたは良い店があればそこで。おすすめの塩屋湾入り口のパーラーはここのところ閉まっているそうです。
コース:
と、前の案内のコピーばかりではいけないので、少し調べてみました。このコース最大の難所、塩屋ウシカーの坂は国内外の坂と比べて、さあどうなんだという点を。ま、坂といってもグランツールでラスムッセンとかランス(ふ、古い、、)がせっせせっせと延々と登る山の坂でなくて、丘の坂、ですね。
Mur de Huy:距離1.3km・平均9%・最大26%
古賀志林道:距離1km・平均10%・最大14%
暗峠:距離2.3km・平均17%・最大37%
だそうで、塩屋ウシカーは一部下り区間を挟んで、距離1.7km+2.3km、平均13%+9%、最大23〜26%だそうです。へ〜、ふ〜ん(他人ごと)。十分すぎる、、
ちなみに、上りでは枯葉や落枝がここそこにあり、下りはグレーチングも幾つかあるのでご注意を。山あり海ありの、コースの詳細は相談しましょう、全長92km。雨天中止(小雨くらいなら、何とか、、)。参加・不参加、質問などはコメントまで。名護までの脚がない方は、hdまで相談して下さい(勝手に相談先を指定)。
hdに案内を出してもらった予定が、都合で流れていたので、これにのっかり、真夏日の続く8月になってしまいましたが、何処かに行かないか?。
タイトル:新緑のやんばるを駆け抜ける春のクラシックを夏に再現しても良いじゃないか(長い)!題して
「ハネージュ・シオーニャ・ハネージュ」
羽地~塩屋~羽地
日時:8月28日(日)
集合場所:屋我地島入り口ファミリーマートの裏の球場駐車場
集合時間:7:00
解散時間:13:00頃を予定
昼食:どこかで買ってまたは良い店があればそこで。おすすめの塩屋湾入り口のパーラーはここのところ閉まっているそうです。
コース:
と、前の案内のコピーばかりではいけないので、少し調べてみました。このコース最大の難所、塩屋ウシカーの坂は国内外の坂と比べて、さあどうなんだという点を。ま、坂といってもグランツールでラスムッセンとかランス(ふ、古い、、)がせっせせっせと延々と登る山の坂でなくて、丘の坂、ですね。
Mur de Huy:距離1.3km・平均9%・最大26%
古賀志林道:距離1km・平均10%・最大14%
暗峠:距離2.3km・平均17%・最大37%
だそうで、塩屋ウシカーは一部下り区間を挟んで、距離1.7km+2.3km、平均13%+9%、最大23〜26%だそうです。へ〜、ふ〜ん(他人ごと)。十分すぎる、、
ちなみに、上りでは枯葉や落枝がここそこにあり、下りはグレーチングも幾つかあるのでご注意を。山あり海ありの、コースの詳細は相談しましょう、全長92km。雨天中止(小雨くらいなら、何とか、、)。参加・不参加、質問などはコメントまで。名護までの脚がない方は、hdまで相談して下さい(勝手に相談先を指定)。
2011年4月6日
カペルミュールの常連さん
興奮と考察のRonde van Vlaanderenでしたね。レース後の画像探しで見かけたいつものカペルミュールの絶叫する男子、何か見覚えあるなーって思っていたら、ヘンリー君っていうのか。と、(上から)2011、2010、2008を見直してみれば(2009は探せず)、多分この、例年左端に映ってる、帽子をかぶった較べれば静かなお父さんの方が年齢からして観戦歴は長いと思うゾ。父さん、ヘンリー君に、穏やかにも嫉妬しているかもしれない。この特等席の常連さんらの出席簿が作れちゃうかも。
お楽しみの本番は今週末!Paris-Roubaix!!
お楽しみの本番は今週末!Paris-Roubaix!!
2011年3月8日
四月に何処かに行かないか
大変ご無沙汰しておりました。お疲れ様です。あっちのblogからマルっとコピった。
年度末は大変に忙しいと思いますが、毎度のこと僕は仕事から逃げてばかりで、先日hdと話した四月には何かしようかというネタで時間を浪費しております。
皆で走ると楽しいかなぁと、GoogleEarthで軌跡を描いてみましたので、高度プロファイルも併せて、見て気に入って頂けたならば一緒に行きませんか?
古宇利島発着で、手始めにワルミ大橋からワルミを覗き、羽地と塩屋の両内海と一つくらいはダムを巡って、全長92kmで瞬間斜度23%も体験できるコースです。いやいや、そこでなくてここを通ろうとか、また考えましょう。予定は暫定的ですが、4/16(土)または4/17(日)を目処に考えています。日曜日はAmstelGoldRaceが予定されているので、日が暮れる前に帰りましょう?
では、またね。
年度末は大変に忙しいと思いますが、毎度のこと僕は仕事から逃げてばかりで、先日hdと話した四月には何かしようかというネタで時間を浪費しております。
皆で走ると楽しいかなぁと、GoogleEarthで軌跡を描いてみましたので、高度プロファイルも併せて、見て気に入って頂けたならば一緒に行きませんか?
古宇利島発着で、手始めにワルミ大橋からワルミを覗き、羽地と塩屋の両内海と一つくらいはダムを巡って、全長92kmで瞬間斜度23%も体験できるコースです。いやいや、そこでなくてここを通ろうとか、また考えましょう。予定は暫定的ですが、4/16(土)または4/17(日)を目処に考えています。日曜日はAmstelGoldRaceが予定されているので、日が暮れる前に帰りましょう?
では、またね。
2010年7月12日
TdFは休息日
昨日のTdFは第一週目を終えて休息日。これまでの波乱のコースは自分の中でも賛否両論。
ぁ、フランクとチュルカが、二人ともに山に入る前に骨折リタイヤ、ん〜、残念だ〜。注目選手はどうしているだろうか。
5位1:00差 デニス・メンショフ ほぇぇ、目立たないのに、この位置、獲る気だ!?
9位2:15差 サムエル・サンチェス 第8ステージの調子の良さで第15ステージ狙いへの期待が高まるぞ。
13位2:41差 イヴァン・バッソ まだ狙える位置だ、と思いたい。
14位2:45差 ブラドレー・ウィギンズ 何も言うまい。
15位3:05差 アレクサンドル・ヴィノクロフ 千ちゃん言うとおり、格好良く思えてきた、もうヘルメットからおでこを出していないし、めちゃ優秀なアシスト振りだし。
以降は総合順位はもはや関係のない選手たち
69位 ジェレイント・トーマス 新人賞ジャージ着よった。
89位 ファビアン・カンチェラーラ 石畳では恐れ入りました。
91位 ジョージ・ヒンカピー オランダステージは狙っていなかったのかなあ、調子が合わなかったのかなあ。
101位 マッティ・ブレシェル 目立たず、本格的山岳コースで活躍か。
103位 クリスアンケル・セレンセン チーム仕事が多々あるようだけれど、山岳賞を狙って欲しい。
110位 エドヴァルド・ボアッソン スプリントは結構来てる。ステージ獲るのも間近。
117位 デーヴィット・ミラー 是非今年こそロングスパートを見せて。
122位 新城幸也152(日本)もはやステージ勝利を普通に期待!
147位 ラース・ボーム192(Ned)地元オランダでは、逃げて湧かしたけれど、劇的とはならずに残念。
151位 アレッサンドロ・ペタッキ208(Ita)既に2勝!!まだあるね。
154位 レイン・ターラマエ 一度は逃げにのるものの、苦しそうで、もう、殆ど目立たず。
166位 デーヴィット・ザブリスキー もう!も、少し目立ちなさいよ!!
他に、plusYさんお薦めのライダー・ヘシェダル、1:11差の6位!!わお。不運としか言いようの無いランスの連続落車には、流石に残念な気持ち。まだ1週間が過ぎただけで、有力選手が厳しさを口にする後半のピレネーが控えている。紆余曲折はまだまだある。
裏ツールの一つ、Int. Österreich Rundfahrt(なんと読む?ツアーオブオーストリア)最終日、トップと同タイムの9位!、を終えて別府選手はトップのリッコから29分28秒遅れの56位。ブエルタはどうするんだろう。いや、こちらも世界選が優先か。
サッカーW杯が終わってもツールはまだじゃい、そのとぉーり!!さて、来週こそ、新城選手の輝きを!
ぁ、フランクとチュルカが、二人ともに山に入る前に骨折リタイヤ、ん〜、残念だ〜。注目選手はどうしているだろうか。
5位1:00差 デニス・メンショフ ほぇぇ、目立たないのに、この位置、獲る気だ!?
9位2:15差 サムエル・サンチェス 第8ステージの調子の良さで第15ステージ狙いへの期待が高まるぞ。
13位2:41差 イヴァン・バッソ まだ狙える位置だ、と思いたい。
14位2:45差 ブラドレー・ウィギンズ 何も言うまい。
15位3:05差 アレクサンドル・ヴィノクロフ 千ちゃん言うとおり、格好良く思えてきた、もうヘルメットからおでこを出していないし、めちゃ優秀なアシスト振りだし。
以降は総合順位はもはや関係のない選手たち
69位 ジェレイント・トーマス 新人賞ジャージ着よった。
89位 ファビアン・カンチェラーラ 石畳では恐れ入りました。
91位 ジョージ・ヒンカピー オランダステージは狙っていなかったのかなあ、調子が合わなかったのかなあ。
101位 マッティ・ブレシェル 目立たず、本格的山岳コースで活躍か。
103位 クリスアンケル・セレンセン チーム仕事が多々あるようだけれど、山岳賞を狙って欲しい。
110位 エドヴァルド・ボアッソン スプリントは結構来てる。ステージ獲るのも間近。
117位 デーヴィット・ミラー 是非今年こそロングスパートを見せて。
122位 新城幸也152(日本)もはやステージ勝利を普通に期待!
147位 ラース・ボーム192(Ned)地元オランダでは、逃げて湧かしたけれど、劇的とはならずに残念。
151位 アレッサンドロ・ペタッキ208(Ita)既に2勝!!まだあるね。
154位 レイン・ターラマエ 一度は逃げにのるものの、苦しそうで、もう、殆ど目立たず。
166位 デーヴィット・ザブリスキー もう!も、少し目立ちなさいよ!!
他に、plusYさんお薦めのライダー・ヘシェダル、1:11差の6位!!わお。不運としか言いようの無いランスの連続落車には、流石に残念な気持ち。まだ1週間が過ぎただけで、有力選手が厳しさを口にする後半のピレネーが控えている。紆余曲折はまだまだある。
裏ツールの一つ、Int. Österreich Rundfahrt(なんと読む?ツアーオブオーストリア)最終日、トップと同タイムの9位!、を終えて別府選手はトップのリッコから29分28秒遅れの56位。ブエルタはどうするんだろう。いや、こちらも世界選が優先か。
サッカーW杯が終わってもツールはまだじゃい、そのとぉーり!!さて、来週こそ、新城選手の輝きを!
2010年7月3日
蛍の季節2010
祝!新城選手ツールドフランス2010出場決定、2年連続だ!!
先々月には自身初のジロデイタリア出場(第5ステージでは世界を魅了した第3位も)に引き続き、今年もやりました!えっと、多分日本人初のダブルグランツール出場ですね。んっ!?もしかして、ブエルタはどうするんだろう。いや、世界選が優先か。
Cycling Newsのチームプレゼンテーションを伝えたニュースのPhoto Galleryではコンタドールやアームストロング、シュレックら優勝候補に並び紹介されていて、すっかりグランツールの顔になっている。
注目選手!!
今年は以下の10チームから19人を追っかけよう。
・Astana
9. アレクサンドル・ヴィノクロフ(Kaz)千ちゃんの注目選手、魅力的な選手である事は確か。
・Team Saxo Bank
12. マッティ・ブレシェル(Den)石畳ではクラシック名人振りを発揮するか、確認。
13. ファビアン・カンチェラーラ(Swi)千ちゃん注目、今年の短いプロローグより第19ステージのTTか、いつもの石畳の独裁者か。
16. フランク・シュレク(Lux)いつも、Andyでなく、兄ちゃんの方に魅せられます。
17. クリスアンケル・セレンセン(Den)いっそ、山岳賞を狙って欲しい。
・Sky Professional Cycling Team
31. ブラドレー・ウィギンズ(GBr)何も言うまい。
36. エドヴァルド・ボアッソン(Nor)何かしでかすぜ、4年連続ノルウェーTTチャンピオン、新人賞を狙って欲しい。
39. ジェレイント・トーマス(GBr)何も知らないので、このツールで知りたいと思います。
・Liquigass-Doimo
41. イヴァン・バッソ(Ita)ジロ優勝に続き、ツールでも優勝候補に名乗りを挙げられるか、期待。
・Garmin - Transitions
57. デーヴィット・ミラー(GBr)序盤戦の石畳でも、TTや一人逃げでも是非今年こそ栄冠を勝ち取って欲しい。
59. デーヴィット・ザブリスキー(USA)もう少し目立ちなさいよ、TTだけでなくってさ。
・BMC Racing Team
126. ジョージ・ヒンカピー(USA)密かにオランダステージを狙っていると思う。
・Bbox Bouygues Telecom
152. 新城幸也(日本)もはやステージ勝利を普通に期待!
・Cofidis, Le Credit en Ligne
171. レイン・ターラマエ(Est)エストニアチャンピオンジャージを着ていないのが寂しいけれど、追っかけます。逃げの最終局面では、後ろポケットの中身を捨てましょう。
・Euskaltel - Euskadi
181. サムエル・サンチェス(Spa)ゴールまでおよそ20kmのダウンヒルが待っている第15ステージ狙い公言が実を結ぶか。
187. アメツ・チュルカ(Spa)腕の骨折から復帰した、キュートな前乗りクライマー。何度逃げるか、楽しみ。
・Rabobank
191. デニス・メンショフ(Rus)昨年のツールの目立たなさは何だったのかの、確認。
192. ラース・ボーム(Ned)地元オランダでは、何かやらかさないといけない、シクロのアイドル。
・Lampre-Farnese Vini
208. アレッサンドロ・ペタッキ(Ita)喘息が出ませんように。いやー、ほんと、かっこいいよ、兄さん。
今年も、絶対新城選手最大応援ウチナー・ヤイマ万歳!
先々月には自身初のジロデイタリア出場(第5ステージでは世界を魅了した第3位も)に引き続き、今年もやりました!えっと、多分日本人初のダブルグランツール出場ですね。んっ!?もしかして、ブエルタはどうするんだろう。いや、世界選が優先か。Cycling Newsのチームプレゼンテーションを伝えたニュースのPhoto Galleryではコンタドールやアームストロング、シュレックら優勝候補に並び紹介されていて、すっかりグランツールの顔になっている。
注目選手!!
今年は以下の10チームから19人を追っかけよう。
・Astana
9. アレクサンドル・ヴィノクロフ(Kaz)千ちゃんの注目選手、魅力的な選手である事は確か。
・Team Saxo Bank
12. マッティ・ブレシェル(Den)石畳ではクラシック名人振りを発揮するか、確認。
13. ファビアン・カンチェラーラ(Swi)千ちゃん注目、今年の短いプロローグより第19ステージのTTか、いつもの石畳の独裁者か。
16. フランク・シュレク(Lux)いつも、Andyでなく、兄ちゃんの方に魅せられます。
17. クリスアンケル・セレンセン(Den)いっそ、山岳賞を狙って欲しい。
・Sky Professional Cycling Team
31. ブラドレー・ウィギンズ(GBr)何も言うまい。
36. エドヴァルド・ボアッソン(Nor)何かしでかすぜ、4年連続ノルウェーTTチャンピオン、新人賞を狙って欲しい。
39. ジェレイント・トーマス(GBr)何も知らないので、このツールで知りたいと思います。
・Liquigass-Doimo
41. イヴァン・バッソ(Ita)ジロ優勝に続き、ツールでも優勝候補に名乗りを挙げられるか、期待。
・Garmin - Transitions
57. デーヴィット・ミラー(GBr)序盤戦の石畳でも、TTや一人逃げでも是非今年こそ栄冠を勝ち取って欲しい。
59. デーヴィット・ザブリスキー(USA)もう少し目立ちなさいよ、TTだけでなくってさ。
・BMC Racing Team
126. ジョージ・ヒンカピー(USA)密かにオランダステージを狙っていると思う。
・Bbox Bouygues Telecom
152. 新城幸也(日本)もはやステージ勝利を普通に期待!
・Cofidis, Le Credit en Ligne
171. レイン・ターラマエ(Est)エストニアチャンピオンジャージを着ていないのが寂しいけれど、追っかけます。逃げの最終局面では、後ろポケットの中身を捨てましょう。
・Euskaltel - Euskadi
181. サムエル・サンチェス(Spa)ゴールまでおよそ20kmのダウンヒルが待っている第15ステージ狙い公言が実を結ぶか。
187. アメツ・チュルカ(Spa)腕の骨折から復帰した、キュートな前乗りクライマー。何度逃げるか、楽しみ。
・Rabobank
191. デニス・メンショフ(Rus)昨年のツールの目立たなさは何だったのかの、確認。
192. ラース・ボーム(Ned)地元オランダでは、何かやらかさないといけない、シクロのアイドル。
・Lampre-Farnese Vini
208. アレッサンドロ・ペタッキ(Ita)喘息が出ませんように。いやー、ほんと、かっこいいよ、兄さん。
今年も、絶対新城選手最大応援ウチナー・ヤイマ万歳!
2010年4月20日
Suunto Diving Computer
素潜りが主な使用場面の僕にとって、Suuntoのモスキートはぴったりの腕時計で愛用していました。昨年の秋くらいからは電池切れで眠っていたのでしたが、数カ月ぶりに電池交換をFLコーポレーションに依頼することに。その後電話連絡があり、単に到着の連絡かと思いきや、曰く、センサーが壊れていて要修理だがこの機種は生産終了で部品も新品も入手不可、代替機種と有償交換しかできません、と言われました。代替機種はD4だということで、調べてみました。
左がモスキートで右がD4。D9やD6に並ぶDシリーズのダイビングコンピュータのうち最もカジュアルユースで、僕には必須の素潜りモードが有ります。ほお。
有償交換(要は下取りキャンペーン中)ということで交換料金+配送料+手数料で¥28,000、暫し考慮の末交換することにした。デザインの好みはモスキートですが、無いものねだり、実物のD4はどうかなあ、懐には痛いが楽しみ。ちなみにモスキートの前には、知る人ぞ知るApolloのSunfish(だったハズ)を長年の使用後やはり生産終了で乗り換えだったのでした。昨年7月からは、TdFが終わって気が抜けたり、家族事情が重なったり、twitterに手を染めてみたり、何なりで、間が空きました。これからは!などと意気込んだりはしませんが、細々でも投稿を続けよう。
左がモスキートで右がD4。D9やD6に並ぶDシリーズのダイビングコンピュータのうち最もカジュアルユースで、僕には必須の素潜りモードが有ります。ほお。有償交換(要は下取りキャンペーン中)ということで交換料金+配送料+手数料で¥28,000、暫し考慮の末交換することにした。デザインの好みはモスキートですが、無いものねだり、実物のD4はどうかなあ、懐には痛いが楽しみ。ちなみにモスキートの前には、知る人ぞ知るApolloのSunfish(だったハズ)を長年の使用後やはり生産終了で乗り換えだったのでした。昨年7月からは、TdFが終わって気が抜けたり、家族事情が重なったり、twitterに手を染めてみたり、何なりで、間が空きました。これからは!などと意気込んだりはしませんが、細々でも投稿を続けよう。
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